相談事例18「20年会っていない姉との相続手続き」東京都江戸川区Rさん

相談者Rさんは、亡くなった父親の相続手続きについてご依頼を頂きました。相続人は相談者Rさんと姉の2人でした。Rさんの懸念は20年どこにいるか分からない姉との相続手続きでした。

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まず亡くなったお父様の出生~死亡までの戸籍を取得、行方知れずの姉の戸籍・戸籍の附票を取得し、所在を確認。担当者が姉にお父様が亡くなった旨の手紙を送付、姉と連絡を取り、相続のご案内、遺産分割にも同意し、無事相続手続きを終えることができました。

今回のように何だかの事情で、しばらくの間、音信不通の相続人がいることがあり、当相談室でもおかげさまで多くの実績を積み重ねてきました。やはり音信不通の相続人との間に第三者がいることは、相続手続きにおいて大きな意味があることを実感しています。

当相談室が選ばれる4つの安心
①公的書類をもとに、音信不通の兄弟の所在を確認
②兄弟とのやり取りを当相談室が代行
*遺産分割に係る交渉は行うことはできません。トラブルになる場合、弁護士をご紹介させて頂きます。
③兄弟が相続権を主張した場合の遺産分割案を助言・提案
④名義変更も兄弟と直接のやり取りなく代行


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