相続ブログ

今日から10月ですね。残り3ヶ月頑張っていきましょう。

 

先日TBSのはなまるマーケットで離れて暮らす親の為に出来ることが特集されていました。

その中で、離れて暮らす親と会える残り時間について以下の公式がありました。

母親(86*女性の平均寿命-A*母親の年齢)×B*1年間に母親と会う日数×8*1日に一緒に過ごす時間

仮に母親の年齢を78歳・1年間に母親と会う回数を5日とすると、320時間つまり約13日となります。

時間にすると驚愕ですね。

因みに父親の場合は、86の所を父親の平均寿命の80にして計算します。

 

65歳以上の夫婦・一人暮らしは今や50%を超える時代になっています。

実際に計算することで、もっと親との時間を増やし、充実したものにしてみませんか。

時間は限られていますから。

では、実際どうすればいいか次回触れてみたいと思います。

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