急ぎ案件は急きで、業務スピードに強弱を
おはようございます。
相続専門行政書士の横倉です。
今日のテーマは、急ぎ案件は急ぎで、業務スピードに強弱を
です。
どの仕事もそうですが、仕事にスピード感が必要とされます。
相続手続きであれば、相続税申告という期限がありますので期限に間に合うように
遺言であれば、遺言者の状況によって急ぎになることもあります。
今回も相続税申告が迫った案件で、通常であれば郵送で行うものを戸田市役所に行って
戸籍から不動産の名寄帳まで取れるもので窓口に取得しました。
久しぶりに役所で取得すると時間がかかりますね。
でもこれで2週間ぐらいは短縮できます。
これから金融機関への連絡に待っています。
これ以外にも急ぎ案件があれば、スケジュール調整して急ぎものとそうでないものと
佳境に入っているものと比較しながら、
パズルのピースを組み合わせるように、仕事をスタッフと共有しながら進めています。
お客様から目に見えませんが、こうした積み重ねが必要と思っています。
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